BLOG

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 子育てエピソード&スタッフのつぶやき
  4. 防災の日。授乳服で備えずに防災。

防災の日。授乳服で備えずに防災。

こんばんは、モーハウスつくばショップです。

涼しい雨の1日となったショップ周辺。いかがお過ごしになられたでしょうか。

9月1日は防災の日。

近年はフェーズフリーという「備えない防災」が広がりつつあるそうです。

例えば、お気に入りのレトルト食品を普段使いしながら切らさない、ローリングストック。

お湯を使わず食べられるお菓子も良いそうです。

肌を見せずに授乳できるモーハウスの授乳服もそのひとつ。

避難所などいろんな人が大勢集まる場所での授乳でも、いつもどおり授乳できると、なんと安心なことでしょうか。

どんな時であれ、人前で肌を出して授乳することはストレスになります。

災害時、初めはそんなこと言ってられないかもしれません。

でも次第に授乳する場所を探すようになると思うのです。

また負担のある姿勢は、体力を少しでもキープしたい避難生活では避けたいところです。

モーハウスの授乳服は肌を見せないでリラックスをして授乳をすることができ、非常時での母乳育児を支えます。

非常時にリラックスなんてと、躊躇うかもしれません。

ただ、母乳分泌には「リラックス」は必要事項!

お子さまのためにも、しっかりリラックスするグッズとして、モーハウスの授乳服を取り入れられてはいかがでしょうか。

防災を第一に考えた「防災T」は速乾性や動きやすさなど機能性を高めています。

インナーを変えることで、寒暖に対応できます。

普段は機能性を生かし、ヨガなどのスポーツ用としても大変オススメです!

そして、私のおすすめはマタニティワンピースパジャマにマタニティレギンス!

マタニティワンピースパジャマは「ちょっとそこまで」の外出を考えた授乳口つきのワンピースパジャマです。

そしてマタニティレギンスはアジャスター付きでウエスト調整できる肉厚なレギンス。

これで就寝時も心地よく、そして外歩きも可能に。

というのは、私は「ちょっとそこまで」の格好で就寝。

東日本大震災の日から、夜中でも避難することがあると思い、そうしています。

インナーはしゃんとボディインナーで、ノーブラ回避。

そんなわけで、パジャマに留まらないパジャマをオススメします!

ぜひ、みなさまの防災のアイデアも教えていただけると嬉しいです!

明日も10時よりモーハウスつくばショップはみなさまをお待ちしております。

<<モーハウスつくばショップ>>

@mohouse_lala

茨城県つくば市小野崎字千駄苅278-1 ララガーデン2F

TEL:029−875−8835

FAX:029−875−8835

https://tsukuba.mo-house.jp/

.

#モーハウス #MOHOUSE #茨城県 #つくば市 #ララガーデンつくば #授乳服

#授乳服に見えない授乳服 #日本製 #マタニティママ #マタニティコーデ #マタニティライフ #マタニティ #ブラ授乳 #授乳ブラ #母乳育児 #お母さん #授乳ママ #産後ママ応援 #授乳コーデ #出産祝いおすすめ#赤ちゃんとお出かけ #赤ちゃんがいる生活  #子連れ出勤 #感染予防 #子連れイベント

関連記事